バナースタンド看板とは?バナースタンド看板を徹底解説

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店舗やイベント等、多くの集客を望む場合に欠かせないのが看板の存在でしょう。

実は、そういった看板には非常に多くの種類があるのです。

例えばカフェで人気のA型看板、夜でも目立つ電飾看板、ポスターやカードを収納できるカタログスタンド看板といったものがあります。

ここでは、その中でも特に宣伝効果が高いといわれるバナースタンド看板について詳しく解説していきます。


バナースタンド看板とは?特徴について

特徴

バナースタンドという言葉自体、聞きなれない人もいるかもしれません。

バナーとはいわゆるアイコンの一種で本来は旗印を意味します。

つまり、バナースタンド看板とは広告や宣伝用に目立つ作りになっている看板ということができます。

そういった意味合いからも、バナースタンド看板は商品PRに最適なものです。

バナースタンド看板の具体的な特徴は4つあります。

1つ目は、広告面が他の看板に比べてとても広いことです。

バナースタンド看板は、その骨組みをあえて最小限にとどめることで、広告面を広くとっています。

こうすることによって、商品を前面に押し出すことができるので、お客さんへの積極的なアピールが可能です。

2つ目は、場所をとらないということです。

看板の枠組みがシンプルなために、すくないスペースでも設置が可能です。

イベント会場ではもちろんのこと、室内であってもお客さんに圧迫感を与えることはありません。

3つ目は持ち運びが可能なことです。

バナースタンド看板は、基本的には組み立て式です。

そのため、持ち運びが容易にできるものが多いのが特徴のひとつです。

バナースタンド看板がイベントに重宝されるのはこのためです。

また、レストランの季節メニューのPRに使うこともできます。

最後は、手に入りやすい価格であるということです。

ものによって多少の差があるものの、他の看板に比べて価格が安いのがバナースタンド看板です。

それでいて、場所をとらずに積極的なPRを展開できるということですから、バナースタンド看板は非常にコストパフォーマンスに優れているものですね。


どんな種類のものがあるの?

種類

バナースタンド看板の種類は、タペストリータイプ、ハトメタイプ、ロールアップ、その他というように、大きく分けて4つあります。

タペストリータイプは、布が筒状になっているところにポールを通して垂れ幕のように使用します。

垂れ幕とはいっても、スタンド看板なので自立させることはできます。

看板機能はもちろんのこと、室内の装飾として使用されることもあります。

ハトメタイプは広告部分を支える骨組みが、よりしっかりしたタイプです。

タペストリータイプは上部から吊るすかたちですが、ハトメタイプは広告を裏面からしっかり支えるので広告面に張りが出て、お客さんに見えやすいということがあります。

ロールタイプは、収納のしやすさが群を抜いています。

持ち運びを頻繁に行うようならこのタイプがおすすめです。

この他にも、様々なバナースタンド看板が登場しています。

三角柱やポールのかたちをしたものから、ひし形の広告面が数個折り重なっているもの等、ユニークなかたちもあります。

他とは違ったものを選びたい人には、こういったタイプがおすすめです。


サインモールでは様々なバナースタンド看板を取り扱っております!

サインモールでは上記の4種類のタイプの取り扱いはもちろんのこと、バナースタンド看板のサイズの取り扱いも豊富です。

例えば、同じタペストリータイプでも大きさによって印象はまったく違います。

屋外や天井の高い会場なら、それに合わせて大きいサイズが良いと思いますが、室内の少スペースであれば小ぶりなものが合う場合もあります。

横型か縦型かによっても雰囲気が変わるので、なるべく多くの種類から選ぶ方がより良いものを選択しやすいでしょう。

サインモールで紹介しているバナースタンド看板は全部で133種類あります。

100種類以上の豊富な商品の中から是非、あなたの気に入ったものを探してみてください。

サインモール バナースタンドの通販ならサインモール 表示面が広く大きく、遠くからでも目立つので広いスペースでのディスプレイに最適です。 展示会場を始め、ショールームや商業施設のフロアなど、広いスペースでの掲示に向いています。

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